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保存可能
レポートを保存する時にコンポーネントを含むか否か
Values
All |
全てのフォーマットで保存 |
Nothing |
保存不可 |
ByPrintable |
"印刷可能"属性値によって保存の可否設定 |
ファイルフォーマットがPDFの場合にのみ保存する |
|
XLS |
ファイルフォーマットがXLSの場合にのみ保存する |
XLSX |
ファイルフォーマットがXLSXの場合にのみ保存する |
DOC |
ファイルフォーマットがDOCの場合にのみ保存する |
DOCX |
ファイルフォーマットがDOCXの場合にのみ保存する |
PPT |
ファイルフォーマットがPPTの場合にのみ保存する |
HTML |
ファイルフォーマットがHTMLの場合にのみ保存する |
TXT |
ファイルフォーマットがTXTの場合にのみ保存する |
CSV |
ファイルフォーマットがCSVの場合にのみ保存する |
SVG |
ファイルフォーマットがSVGの場合にのみ保存する |
JPG |
ファイルフォーマットがJPGの場合にのみ保存する |
PNG |
ファイルフォーマットがPNGの場合にのみ保存する |
GIF |
ファイルフォーマットがGIFの場合にのみ保存する |
TIF |
ファイルフォーマットがTIFの場合にのみ保存する |
ODT |
ファイルフォーマットがODTの場合にのみ保存する |
MHT |
ファイルフォーマットがMHTの場合にのみ保存する |
Bankbook |
通帳プリンターで保存する時にのみ保存する |
Reference
ファイルフォーマットを複数設定するには、カンマ(,)を区切り文字として並べます。例えば、レポートをPDFやXLSで保存する場合にのみコンポーネントを保存してそれ以外のフォーマットでは保存しないようにするには"PDF,XLS"に設定してください。
Example
例えば、次の通りにデザインされたレポートで

Chartの"保存可能"属性値を"PDF"に設定してPDFとXLSで保存する場合、PDFファイルにはChartが保存されますが、XLSファイルにはChartが保存されないことを確認できます。
