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チャートウィザードの[円]タブで円Chartのオプションを設定します。

開始角度

軸の開始角度を設定します。

開始角度は"反転"オプションに構わず、必ず原点で時計回り方向に追加されます。(ゲージChartの原点は12時方向です。)

弧の角度

弧の角度を設定します。

軸の太さ

軸の太さを設定します。

縦横の比率

縦100%を基準に横の比率を設定します。

グラフを楕円で表示する場合、100以外の値に設定します。

分離された程度

分離された円Chartの分離された程度を設定します。

系列ラベルの位置

系列ラベルの位置を設定します。

データ ラベルの位置

データラベルの位置を設定します。

外部:軸の外部に表示します。

内部:軸の内部に表示します。

中央:軸の中央に表示します。

外部(引き出し線):軸の内部/外部に表示します。

自動:グラフ領域の内部に表示し、表示する空間が足りない場合には外部(引き出し線)に表示します。

連結線表示:連結線を表示します。[連結線...]ボタンをクリックして、表示される連結線ダイアログを使用し、連結線の色、太さ、点線のオプションを設定することができます。連結線の色をチャートの線/バー/綿色と同じに設定するには、チャートの色に従うオプションをチェックしてください。

軸ラベル

軸ラベルの位置を設定します。

軸の外部:軸の外部に表示します。

軸の内部:軸の内部に表示します。

軸の中央:軸の中央に表示します。

外部(引き出し線):軸の内部/外部に表示します。

自動:グラフ領域の内部に表示し、表示する空間が足りない場合には外部(引き出し線)に表示します。

配置

1つのChartの領域に複数のグラフが表示される時の配置を設定します。

反転

原点で反時計回り方向で表示します。


原点、開始角度、弧の角度、反転の適用例

次の例の場合、開始角度は90、弧の角度が270に設定しました。

反転:チェックしない

反転:チェックする

配置の適用例

両方向

水平

垂直