<< Click to Display Table of Contents >>

X/項目軸


チャートウィザードの[X/項目軸]タブでX軸のオプションを設定します。

軸の表示

X軸を表示します。

[線スタイル]ボタンをクリックして"線スタイル"ダイアログでX軸の色、太さ、破線のオプションなどを設定できます。

目盛線

X軸の目盛線や原点線を表示します。

[線スタイル]ボタンをクリックして"線スタイル"ダイアログで目盛線や原点線の色、太さ、破線のオプションなどを設定できます。

補助目盛線

X軸の補助目盛線を表示します。

[線スタイル]ボタンをクリックして"線スタイル"ダイアログで補助目盛線の色、太さ、破線のオプションなどを設定できます。

ラベルの表示

X軸の目盛値を表示するラベルを表示します。

[書式設定]ボタンをクリックして"書式設定"ダイアログでテキストのフォント、塗りつぶし色、枠線などを設定できます。

ラベルワードラップ

X軸ラベルに表示されるテキストを改行します。

原点にラベルを表示する

X軸の原点線に合わせてX軸ラベルを表示します。

"原点にラベルを表示する"をチェックする場合、X軸ラベルをX軸原点線の下に表示します。

このオプションはチャートタイプが2Dで、Y軸の原点線と最小値の線が分離唐ウれる場合にのみ確認できます。

逆順

X軸値を逆順で表示します。

反対側にも軸を表示

X軸の反対側(X軸が下側に表示された場合は上側、左側に表示される場合は右側)にも軸を表示します。

ラベル周期

X軸の目盛値を表示するラベルの間隔を設定します。

補助目盛間隔

X軸の補助目盛線の表示間隔を設定します。

最大目盛数

1つのChartに表示するX軸の最大目盛数を設定します。

X軸に表示されるデータ件数が最大目盛数より多い場合、バインディングされるChartの数が自動に増加します。例えば、X軸のデータ件数が100で、最大目盛数を20に設定した場合、バインディングされたChartの数は5(100/20)つです。